リハプライド・コラム
〖ウェビナー開催のご報告〗ショートドラマを活用した情報発信について

~ショートドラマを活用した情報発信についてのウェビナーを開催しました~
このたびリハプライドを運営するリハコンテンツ株式会社は、株式会社セプテーニ様、株式会社MOBEST様とともに、ショートドラマを活用した情報発信に関するウェビナーを開催いたしました。
当日は、弊社代表取締役 山下哲司が登壇し、本施策の取り組みについて紹介いたしました。
本ウェビナーのテーマは、広告だけでは生活者に情報を届きけにくい現代における、新たな情報発信のあり方です。
物語性のあるショートドラマが、企業やサービスの認知・理解促進にどのようにつながるのかについて、事例を交えながら紹介いたしました。
当日は、リハプライドを運営するリハコンテンツ株式会社 代表取締役 山下哲司が登壇し、リハプライドの取り組みを題材としたショートドラマ施策をもとに、企画の背景や制作時の考え方、視聴者に自然にメッセージを届けるための工夫などを解説。
「水分不足と認知症リスクの関係性」というテーマを、介護や家族との向き合い方を描くストーリーに落とし込むことで、単なる情報発信にとどまらず、共感や行動のきっかけづくりを目指した事例として取り上げられました。
また、施策後にはブランドリフト調査を実施。
ショートドラマに接触した方と接触していない方を比較し、認知率・好意度・知識理解・推奨意向などにおける変化を可視化した結果、認知率・好意度の上昇だけではなく、水分補給の意識やご家族への声かけなど具体的なアクションにつながったことも紹介されています。
リハプライドでは、利用者様の“できる”を支える日々の取り組みや、介護・リハビリの仕事の魅力を、今後もさまざまな形で発信してまいります。
なお、本ウェビナーのアーカイブ視聴をご希望の方は、下記よりお申し込みください。
〖アーカイブ視聴のお申込みはこちら〗
https://www.septeni.co.jp/seminarevent/20260514/